鉱山 廃鉱 坑道 地下通路 地下道 廃墟

廃鉱 坑道 廃坑 地下

 廃墟 探険調査  
   

  

  人知れず消えていく地下跡、自然崩落や、埋め戻し、新たな生まれ変わり。。。。

  時代とともに消え去り二度と見ることが出来ない場所。誰かが入らなければこの光景を二度と見ることは不可能。

  時は待ってはくれない、次々と消え去る地下空間、小さな空間だけが残り人は立ち入れない歴史的地下遺構。

  残された時間は少ない。当時の記憶とともに歴史から無くなってしまうのは、今日までの存在も無くしてしまう。

      「いま出来る最善のこと」

  危険かも知れない場所もある。しかし今の映像、そして当時の記憶も現代へ同時に残すために・・・・・・・

 

 

坑道の危険性(まずご一読下さい)
(ショッキングな映像も含まれます)

 

写真で見る鉱山用語・設備 作成中

 

 

 

 

 更新日2016/10/17

 

 

 研修坑道(リニューアル公開中)更新日2014/04/24

 

 

 (リニューアル公開中)更新日2014/04/24

 

 

 廃坑 石丁場更新日2014/04/21

 

 

 巨大坑道 MEGA MINE更新日2014/04/15

 

 

 有毒ガス坑道(リニューアル公開中)更新日2013/11/12

 

 

 石丁場 廃坑(公開中)更新日2013/10/14

 

 

 大東京謎の地下空間(公開中)更新日2013/10/09

 

 

 (リニューアル公開中)更新日2013/10/07

 

 

 石丁場 廃坑(リニューアル公開中)更新日2013/10/01

 

 

 廃坑 廃鉱(公開中)更新日2013/09/30

 

 

 銅山 坑道 廃鉱(リニューアル公開中)更新日2013/09/20

 

 

 廃鉱 坑道 金山(公開中)更新日2013/09/07

 

 

 地下水路(リニューアル公開中)更新日2013/09/05

 

 

 鍾乳洞 地下(公開中)更新日2013/08/21

 

 

 鍾乳洞 洞窟(リニューアル公開中)更新日2013/08/19

 

 

 観光坑道跡(リニューアル公開中)更新日2013/08/07

 

 

 地下駅 寛永寺坂上駅(公開中)更新日2013/08/06

 

 

 金山坑道(リニューアル公開中)更新日2013/08/01

 

 

 有木坑(公開中)更新日2013/07/30

 

 

 石灰鉱山(リニューアル公開中)更新日2013/07/30

 

 

 石灰鉱山(公開中・写真点数追加)更新日2013/07/29

 

 

 石灰鉱山(公開中・写真点数追加)更新日2013/07/29

 

 

 金属鉱山(リニューアル公開中)更新日2013/07/24

 

 

 リムストーン(公開中・写真点数追加)更新日2012/09/05

 

 

 金属鉱山(公開中・写真点数追加)更新日2012/09/03

 

 

 火薬庫(公開中・写真点数追加)更新日2012/07/03

 

 

 鍾乳洞(公開中)更新日2012/08/07

 

 

 (公開中)更新日2012/08/07

 

 

 ケイブキャンドル(公開中)更新日2012/07/17

 

 

 データセンター 地下射撃試験場(公開中)更新日2012/07/07

 

 (公開中)更新日2012/02/11


 マンガン鉱山(公開中)更新日2012/02/01

 

 

 石灰鉱山 探査坑道(公開中)更新日2012/01/15

 

 金属鉱山(公開中)更新日2012/01/15

 

 

 稲取取水路跡(公開中)更新日2011/12/15

 

 

 金属鉱山(公開中)更新日2011/10/12

 

 

 金鉱山(公開中)更新日2011/09/04

 

 

 金属鉱山(公開中)更新日2011/08/14

 

 

 銅山(公開中)更新日2011/06/02

 

 

 マンガン鉱山(公開中)更新日2011/05/07

 

 

 金属鉱山(公開中)更新日2011/04/28

 

 

 (公開中)更新日2011/04/20

 

 

 (公開中)更新日2011/02/02

 

 

 

 

 

以下レポートリニューアル作成中

(公開中)更新日2011/02/07
【週末探険隊合同探索】 研修坑道 巨大空間・竪坑・坑内環境を学ぼう

アクセスの容易な事から、研修坑道と名付けた。
研修と言っても、見えにくい場所に竪坑があり
危険は変わりないのであるが、よく見極めれば大丈夫。初心者の訓練にもなる。
初心者向けの場所から、中級者、そして上級者まで
楽しめる場所。しかし上級者コースの場合、
ロープやアンカーポイントも必要になり下層フロアや
上層フロアには今現在も到達できていない。

  

(公開予定)
【突発企画】 LEVEL-350

凄まじく規模が多く、坑道の総延長は1000Kmを超えるが、
その中でも軌道の総延長が多い事でも有名。

情報を収集してみたが、この鉱山は50mごとに水平坑道が
掘られており、その全てを一つの斜坑で結んであり、
ケーブルカーの様な人車が存在する。
坑内ではその通気の良さからか?内燃機関を使用した車両の通行も
あったらしく、過去勤めていた方は、三菱ジープで坑内の巡視や
軌道が無い場所の移動をしていたと言う。

 

(公開中) 2009/03/03更新
【週末探険隊合同イベント】 廃鉱に現役時代のともし火を
現在廃鉱となり、坑内の電源は落とされ再び電灯は点く事がないかもしれない、
その暗黒に包まれた坑内にもう一度花のある時代の様に現役時の明るい坑内を再現し
光をコンセプトに撮影を行ないました。今回の撮影機材等は総合計、数十万を越え
百万オーバーの機材を持ち込んでの撮影です。

 

(公開中) 2009/01/07更新
【単独潜入】 大東京謎の地下シリーズ
鉄格子の地下通路  防空壕か?それとも何かの通路か?

とある某所に抜け穴ではないか?と思われる遺構を発見した。終戦後に米軍が作ったとも言われている。
夜間に潜入を決行!その通気孔と思われた蓋を開け放った。。。そこには地下へ降りるハシゴ・・・
さて、降りてみよう。。。

 

 

(公開中)2009/01/05更新
【穴菌隊:週末探険隊合同企画】  石丁場を利用した 旧海軍地下工廠

この地方周辺沿岸地域や沿岸に程近い山には軍の基地跡が多いと聞く。
特に沿岸だけにあり、海軍工廠が多く、潜水艇、音響ソナー、魚雷等に重点を置いていたようだ。
この地方に、数多く残る過去の石丁場を利用し、頑固な工廠を築いていた。
内部は多くの木箱があり、中にはおが屑が詰まっている。これは完成した部品か砲弾を寝かせて
置くものではないのか?軍の基地跡にしては手付かずが多い。どんな所なのか?
今回の地方では右に出るものいないと言われるであろう「穴菌隊」に案内をお願い頂いた。

 

(公開予定)
【単独潜入】 謎の落とし穴・・・

ある海岸線の丘の上に妙な板を発見、落とし穴?と思いきやそこは・・・
廃墟探しハイキングが急遽地下探検に!!

 

(公開中)詳細版作成予定
【単独潜入】 大東京謎の地下シリーズ
大都市に存在した旧軍謎の直線トンネル

軍国時代に作られたレンガ造りの謎の坑道。直線に続くトンネルの先はどこへ?
公園の真下を通過し、更に下に通る地下鉄と交差する。そしてほんの少し隣接する
大学の下を進む。この坑道は何なのか?多数の弾痕、坑内壁面には多数着弾痕があり鉛がへばり付いている。
しかしこの弾頭なにかおかしい・・・。
坑道内に出水は無く非常に頑丈な造りと見てとれる。崩落は無く、レンガ1つ崩れの無い状態を見ると
この坑道には通路として何か重要性があり頑固に造られたとも取るべきなのか?
それとも首都東京と言う土地柄と高射砲陣地のあった爆撃目標となりやすい基地ということで
ただ単に大型爆弾による爆撃に耐えうる性能を持たせただけか?

移動用の坑道なのか?銃殺場か?それともただの防空壕であったのか? 坑内撮影は本邦初公開になるであろう。

 

(公開中)公開日2008/07/28 廃鉱
巨大直線坑道 −二つの山の下を通る長い直線坑道−
【単独潜入】
巨大螺旋隧道の下部に存在した長大な坑道。その距離は直線で3000mに迫る。
延々と続く坑道、その先はどこに出るのか?外の光を浴びることは出来るだろうか?
まさか「2つ連なる山の下を通過していた」とはこの時は知るすべもなかった。
関連のある「巨大螺旋隧道」は機材搬入・メンテナンス・人員輸送が主である隧道であったが
この下部にある坑道は600m上にある立坑から落下してきた鉱石を受止め
輸送する目的である長大な坑道であった。

関連レポ:巨大螺旋隧道

 

(公開中)公開日2008/07/24 廃鉱
週末探険隊下田街道・穴菌隊 合同イベント 】 Wooden Railway‐古くからある、小さな鉱山跡‐

「Deep Fortress」の次に向かった場所だ。特に変哲も無い小さな鉱山と言うことだ。
しかし、この地方の鉱山を歩き回る「穴菌隊」でさえこの坑道の奥まで行った事はないようだ。
「何故か?」急に息苦しさを感じ、酸欠の可能性があるとの事で離脱したとの事であった。
今回は「酸素濃度指示警報機」を持参し、この坑道に挑んだ。
驚くことに、この坑道の軌道、トロッコの路線はなんと金属ではなく木製の軌道である。

 

(公開予定)
【単独潜入】 大東京謎の地下シリーズ
伝説は本当か? 幻 の 地 下 街

幻の地下街は実在した?この話はかなり前から噂になっていた。
「公安調査庁が極秘の施設として使用しているらしいのです。」「近くにある映画館より入れた?」
「・・・非常通路が無いこと、施工の関係上行き止りになってしまう為、改正消防法はクリアできず闇に沈んだ」
「・・・かなり広く奥行きがあり〇〇〇方面まで続いている可能性が高い」
「ある氏が執筆する「幻の〇〇〇」とのフレーズでその様な遺構が眠っていると紹介されている」
「かなり昔にテレビでも紹介された事がある?」「両面にシャッターがずらりと並ぶ」とにかく情報は多かった

しかし実際は両面シャッターもなければ、公安の基地でもない。ガセネタも多かったが
かなり的確な情報もあった。読者様より「こう言う物が地下にある」とメールを頂いた。
その話を聞いてから夜は眠れなかった。
「目が覚めちまってしょうがねぇ」しょうもないのでネットで
情報集める事から始めた。かなり詳しく調べている方もいらっしゃるようで大変参考になった。
翌朝眠い目を擦りこの地に訪れた。 「読者の〇〇様、オレを寝かさない気かw」

「立入禁止」とは一切書いていない場所である。到着してみるが
セキュリティーの多さにまずビビる。洞爺湖サミット中でもある。黄色いファイルを持つお客様誘導の方、
カメラ、清掃員、そして多い人の数。それをどうやってクリアするべきか?
過去の様に日々の
infiltration訓練も無く鈍ってしまった身体で一切発見されずに行うスネーキング・・・。

そして 天は私と読者様に微笑んだ!

成功 状況開始・・・。 

私は今は何も見えないが広い空間を感じる真っ暗な闇の地に降り立った。
TVで放映されたかは定かではないが、この画もネット上では
本邦初公開になるであろう。

2008年12月28日発行(自費出版)

 

(公開中)公開日2008/05/28
【週末探険隊合同企画】勉 強 会 −マインランド尾去沢見学−

たまには何の緊張も無く、今までの鉱山知識を更に高めよう(笑)と
この「マインランド尾去沢」に訪れた。(いやぁ実名を出せるなんてなんとも気持ち良い)
ただの見学を載せるのはなんともありきたりである。
今回のレポは「実戦映像」と「見学映像」を折込んで見ようと思う。
読者様も勉強になるであろう。実際私も大きくレベルアップした(笑)

このレポを見終わったら、今までのレポで登場した鉱山機器の記憶が「グッ」と身近になるであろう。

 

(公開中)公開日2008/05/25廃鉱
週末探険隊合同イベント 】 巨大螺旋隧道 ‐地上から山頂までの不思議な隧道‐
その1
 その2

地上から山頂までの不思議な隧道、所々の横穴は通風の為だけに開けられた。
その通風坑道の先は常に断崖絶壁が待ち受ける。
隧道総延長は3Kmに迫り、600mの入坑口から山頂まで隧道の高低差は400m、
地上0mからの標高は1000m程。この坑口に辿り着くまで2Km山道を登る。
山道を登る登山と、山の中を登る登山となった。資料では幸い死傷者は出なかったようだが
大事故が起きたという。どんな状況なのだろうか?その状況をこの目で見てみたい。
山頂まで抜けられるだろうか?
関東から北の地方か?南の地方か?名称・地名・入坑坑口も公表不可。
それを約束として「なんだこいつら?」と山道の手前で冷やかな目を向けられながら入坑した。
結果、詳細、小さな情報でさえ公表することが出来ないなんとも悔しいレポ。
大変申し訳ございません。今まで通りどんなお問合せも受け付けられません。

関連レポ:巨大直線坑道 −二つの山の下を通る長い直線坑道−

 

(公開中)公開日2008/04/19廃丁場
Deep Fortress -地底要塞に眠る工場-
週末探険隊下田街道・穴菌隊 合同イベント 】 
Deep Fortress ‐地底要塞に眠る工場‐

この地方の探索は週末探険隊企画としては3回目にあたる。都合により著者は第二次企画には参加できなかった。
第一次の「
L a s t    D u n g e o n」「そこは天国か、それとも地獄か・・・」等はこの地方ならではの遺構だ。
今回も下田街道及び穴菌隊のガイドにより探索へ向かった。山の下深くに眠る石切場はまるで要塞の様な
雰囲気があり、その奥には、切り出していた機械、そして地底湖が広がっていた。

 

(一部公開中)公開日2008/03/23
大東京謎の地下シリーズ(Vor1出版予定レポ)
【単独潜入】 大都市地下に存在した 謎の大空間
今回の場所は「ワンダーJAPAN12号」に掲載されております。

この場所は過去陥没事故を起こした、「とある駅」と繋がりがあるのか?
しかしEasy過ぎる、首を傾げるほど簡単に辿り着ける。フェンス内までは誰でも行ける。
これは左右に存在する飲食店の搬入口になっている為だった。
開口部の処理も甘すぎ、ネットもしっかりしていない。
なぜか「立入禁止」「開口部注意」「所有者」等が記載されていない。
何かあったときの逃れであるのか?坑内撮影はまたも
本邦初公開になるであろう。

2008年8月17日発行(自費出版)

 

(公開中)公開不可廃鉱
週末番外ストーリー】 Saba's Story ‐二人目の探索者・・・‐

合同イベントにて、とある廃鉱を探索した。しかしまだ見ていない坑道が残っていた。
「この広い坑道の全てを把握したい。。。」 

探索していなかった坑道に唯一、上へ向かう坑道を発見した。。。
新たな坑道へ辿りつくことができるのか?新遺構発見の為、本隊と別行動をとった
週末探検隊、機動強襲群、ある隊員の探索記録。

関連レポ:巨大地下要塞

 

(公開中)調査日2007/09/01廃丁場
週末探険隊下田街道・穴菌隊 合同イベント 】 妖精の隠れ劇場

とある山奥に現れた不思議な形の遺構。まるで劇場?舞台?ダンスフロアー?
そんな場所が存在した。妖精達が集まる隠れ劇場のようだ。。。

 

(公開中)調査日2007/09/01廃丁場
週末探険隊下田街道・穴菌隊 合同イベント 】 L a s t    D u n g e o n

何の変哲も無い、ほんの小さな入口から始まった・・・。
一昔前のRPGゲームでお馴染みの2Dダンジョン、上から見るとまさにそう見えるであろう。
坑道内の形状もまさにゲームそのもの。正方形、長方形の世界になるのだ。
そして現れる水色に輝く地底湖、深さは10メートル以上と推測される。
そしてその下に沈む遺構の様に見える構造物。何が待ち受けるのか?

 

(公開中)調査日2007/09/01廃鉱
週末探険隊 合同イベント】 再訪:直線かそれとも迷路か?

昨年のちょうど今頃に探索をした場所だ!私はこれで2回目だが、〇〇探検隊は3回目の訪問になる。
そう、私は前回置いてきぼりになったのだ(笑)実は仕事の関係で行けなかったのだが。
今回は長短時間、メンバーは仕事を終え一睡もしないでここに来た。今の時間はとんでもない夜中。
昼夜、表も中も変わらない世界だが、この時間帯は身体には堪えた・・・。
関連レポ:【合同イベント】直線か?それとも迷路か?地底廃墟

  

(公開中)調査日2007/05/21廃鉱
【単独潜入】 かつての賑わいは今・・・港近くの鉱山跡

かつては賑わいを見せた鉱山跡、暗い過去も少なからずあるようだ。
今は機能していないが、鉱石を近くの港から運搬船に乗せ運ばれていたようだ。
鉱山事務所や選鉱場所は山腹にあり、調べてみると坑道はかなり入り組んでいるようで高低差もある。
縦坑と水平坑を使い低いフロアへ運び、港近くの坑道へ運びそこからトロッコ等で運搬していたようだ。
近辺の山は縦坑の跡や水平坑の跡が多数存在し、木々や落葉などで見えない落とし穴になっている
山腹の探索は充分注意したほうが良い場所である。

今回はその事務所がある場所と、一部の坑道に入ってみた。

 

(公開中)調査日2007/05/20廃鉱
【単独潜入】 二度と過ちは犯さない。数多くの反省を刻んで・・・

慰霊碑を読んで見ると、当時の暗い過去、先の大戦時に我が国がおこなってきた過酷な労働状況が
見て取れる。
「二度と過ちは犯さない!」そう願 い、手を合わせ、深々と頭を下げた。
手持ちの供え物がなく、やむなくタバコを添えてきたが
後からこの場所に訪れた地元の方?も私と同じくタバコを供えていた。
無くなられた方には失礼な言い方だが、このような事が起こったおかげで、今現在の日本は人権尊重、平和を愛する
国家に生まれ変わったと思う。なにか重大な過ちを犯さなければ人の心は変わらないのであろうか?
自国の民を戦闘の道具にさえ使い、更には他国民に強制労働をさせてきた、過去の軍事大帝国、戦闘国家の日本。
今は平和になり、これからも他国と共に協力し、お互いの文化を尊重し、手を取り合い、過去の行いは忘れずに、
憎しみ無い未来の国家を築いて行けたらと願う。

 

(公開中)調査日2007/05/20廃鉱
週末探険隊 合同イベント】 滝の流れる鉱山跡

トロッコが現存し、一軒の廃屋。そして施設奥には坑道が口をあけていた。。。
一部軌道も残る金鉱山跡。近くには滝が流れ景色も良いところであった。
短い時間ではあったが久々の合同イベントであった。

 

(公開中)廃鉱
週末探険隊 合同イベント】 とある廃鉱探検

とある地方の坑道、その奥は上が確認できないほどの斜坑から、縦坑への垂直世界であった
急な斜坑を登り、急に垂直縦坑。。。ここまで来たのだから行くしかない!!

 

(公開中)廃鉱
週末探険隊 合同イベント】 アトラクション?絶壁トロッコ坑道

絶壁に口を開けるこのトロッコトンネル、その行き先は?崖下じゃないか・・・。
映画「インディジョーンズ」じゃないんだから。。。
縦坑あり、斜坑あり!その上に何があるのか?

 

(公開中)廃鉱
週末探険隊 合同イベント】 牢屋地下坑道

突入した坑道内、牢屋があり、更にその先には廃屋。。。何故地下に廃屋が。。。
何に使われていたのか?収容所なのか?

 

【執筆未定】
【単独潜入】ある地下鉄跡?それとも未成線?
線路が敷設されず、行き先の無い塞がれた空間。しかし後に付けられたと思われる目新しい配管。
そして取り付けられたが剥がされた何かの表示板。これは駅なのか?何かの倉庫なのか?

 

(公開中)調査日2006.09.03廃坑
【単独潜入】 大東京謎の地下シリーズ
ある大都市地下にある地下輸送路跡

詳細は私にも分かりません。。。ある古くからある建物の地下に眠る旧軍時代の地下輸送線としか。。。
【この坑道跡は非常に危険です、内部に酸素はほんのわずかです】
短期決戦覚悟の為30分以上は潜れませんご容赦ください。本邦初公開の画であろう。

この場所は建物取壊の為、現在は埋め戻されてしまいました。

 

(公開中)調査日2006.05.27廃坑
【単独潜入】 大東京謎の地下シリーズ
〇〇ジャンクション 計画? 〔後編〕

ネット情報集めで発見した謎の大トンネル群の後編、形状からして高速道路?噂だと大駐車場?
今まで詳細な情報が得られなかった・・・その全貌が明らかに・・・?
その先に何が存在するのか?どこに続くのか?調査してみた。
車線形状からジャンクション計画だったのか?内部画像
本邦初公開
関連レポ:〇〇〇ジャンクション計画? 〔前編〕 )

 

(公開中)調査日2006.05.21廃坑
【単独潜入】 大東京謎の地下シリーズ
〇〇〇ジャンクション計画? 〔前編〕

ネット情報集めで発見した謎の大トンネル群の前編、形状からして高速道路?噂だと大駐車場?
今まで詳細な情報が得られなかった・・・その全貌が明らかに・・・?
その先に何が存在するのか?どこに続くのか?調査してみた。
車線形状からジャンクション計画だったのか?
かなり巨大で、そして不明な点が多い。
前編それは序章であった。。。
関連レポ:〇〇ジャンクション 計画? 〔後編〕

 

(公開中)廃坑
【単独潜入】 大東京謎の地下シリーズ
〇〇〇里謎の廃トンネル坑道

当ホームページの読者より頂いた情報を元に調査。こんなにも厳重な封印の門の裏はなにが?
更に50センチの車止め?鉄壁の裏は何が存在するのか?

 

調査日2006.04.08

ダム建設のため作られた軌道
全長6kmに残る 橋! トンネル! 自然!
当時のように出発点から歩いてみた。
長編

 

(公開中)廃鉱
【単独潜入】 廃鉱山に存在した地底深くの謎の町

当ホームページの読者より頂いた情報により地下に町が存在するとのこと。
過去にどこかのミステリー関係のサイトでその存在は聞いたことがあった。
その地下深くで私は町を確認した。

(公開中)更新日2010/09/05
【単独潜入】 Vault

某人物より「某所の斜面に銀色の扉があるのですが。。。」
こんな情報を頂いた。情報提供は殆ど無いことから
自分で探すのも限界だと思っていた矢先の出来事だった。
この扉は何処にあり、その用途はなんなのか?

 

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