廃墟墟 坑道 鉱山 廃鉱 地下 地下道 探険 廃 遺構

廃墟 

 

 

 

 

 

 (公開中)2017/07/30

 

 旧住友赤平炭鉱竪坑櫓 (公開中)2016/11/04

 

 廃墟 パイプオルガン(公開中)2016/09/04

 

 (公開中)2016/09/04

 

 廃墟 ひと時の雪景色(公開中)2016/08/22

 

 廃墟 陽だまりにて(公開中)2016/08/21

 

 (公開中)2016/08/20

 

 廃鉱 シリンダー(公開中)2016/08/16

 

 廃校 沼東小学校(公開中)2016/08/16

 

 廃車   (公開中)2015/01/26

 

 廃校(公開中)2015/01/22

 

    (公開中)2015/01/19

 

 (公開中)2015/01/19

 

 廃校(公開中)2015/01/15

 

 廃発電所(公開中)2014/08/04

 

 (公開中)2014/08/03

 

 廃墟 ベルビュー(リニューアル公開中)2014/07/28

 

 廃墟 発電所跡(公開中)2014/05/21

 

 (公開中)2014/05/10

 

 廃鉱山(公開中)2014/05/10

 

 (公開中)2014/04/21

 

 廃病院(公開中)2014/04/10

 

 廃村(公開中)2014/03/31

 

 廃校(公開中)2014/03/31

 

 廃墟 小さな小屋(公開中)2014/01/14

 

 廃墟 鉱山住宅(リニューアル公開中)2013/11/27

 

 (公開中)2013/11/14

 

 (リニューアル公開中)2013/10/29

 

 (リニューアル公開中)2013/10/17

 

 (リニューアル公開中)2013/09/27

 

 (公開中)2013/09/03

 

 小串鉱山跡(公開中)2013/09/02

 

 グリーンフィールド(公開中)2013/09/01

 

 排水場跡(公開中・写真点数追加)2013/06/06

 

 ムーラン乙女(公開中・写真点数追加)2013/02/28

 

 鶴見空中庭園(公開中・写真点数追加)2013/02/27

 

 秩父太平洋セメント(公開中・写真点数追加)2013/02/25

 

 (公開中・写真点数追加)2013/02/23

 

 (公開中・写真点数追加)2013/02/23

 

 (公開中・写真点数追加)2013/02/22

 

 (公開中・写真点数追加)2013/02/21

 

 硫酸工場跡(公開中・写真点数追加)2013/02/19(雑誌掲載)

 

 精錬場(公開中・写真点数追加)2013/02/19(雑誌掲載)

 

 選鉱場(公開中・写真点数追加)2013/02/18(雑誌掲載)

 

 府中トロポサイト(公開中・写真点数追加) 2012/09/11(雑誌掲載)

 

 無能吊橋(公開中・写真点数追加)2012/09/10

 

 (公開中・写真点数追加)2012/09/10

 

 (公開中・写真点数追加)2012/09/09

 

 (公開中) 2012/08/28

 

 (公開中) 2012/08/28

 

 (公開中) 2012/01/04

 

 (公開中) 2012/01/04

 

 (公開中) 2012/01/04

 

 (公開中) 2012/01/02

 

 (公開中) 2012/01/02

 

 (公開中) 2011/11/10

 

 (公開中) 2011/10/12

 

 (公開中) 2011/09/12

 

 (公開中) 2011/09/01

 

 (公開中) 2011/08/21

 

 (公開中) 2011/08/19

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下リニューアル中 (リニューアル再掲載をお待ち下さい)

 

 

(公開中)調査日2007/09/17
【週末探険隊合同イベント】 錆の隙間から・・・

ある地方の三大鉱山の一つに数えられる鉱山跡
屋根は朽ち果て、階段は崩落寸前。ただしメインの支柱、梁は頑丈さを保っていた。
コンクリートの土台には緑が生え、巨大なプランターと化していた。

 

(公開中)調査日2007/09/16
【週末探険隊合同イベント】 M i s t  G a r d e n

源泉、そして湿度、変わりやすい山の天候、過酷な自然環境に曝され朽ちていくスピードが速い。
情報では廃墟になってから時間は経っていない。地図にさえ載っているくらいであった。

 

(公開中)調査日2007/05/21
【単独潜入】 山頂のドライブイン跡

山頂にあるドライブイン跡。しかし構造的に、ただのドライブインでは無さそうだ・・・
過去にロープウェイが走っており、その名残りが所々に残る。過去の写真と見比べてみると
改築された場所が見られ、恐らくは再営業になるであろうか?ただし、ロープウェイの再敷設は無さそうだ。。。

 

(公開中)調査日2007/05/21
【単独潜入】 かつての賑わいは今・・・港近くの鉱山跡

かつては賑わいを見せた鉱山跡、暗い過去も少なからずあるようだ。
今は機能していないが、鉱石を近くの港から運搬船に乗せ運ばれていたようだ。
鉱山事務所や選鉱場所は山腹にあり、調べてみると坑道はかなり入り組んでいるようで高低差もある。
縦坑と水平坑を使い低いフロアへ運び、港近くの坑口からトロッコにて搬出していた。その後は船を使用し
運び出されたと言う。。
近辺の山は縦坑の跡や水平坑の跡が多数存在し、木々や落葉などで見えない落とし穴になっている
山腹の探索は充分注意したほうが良い場所である。

今回はその事務所がある場所と、一部の坑道に入ってみた。

 

(公開中)調査日2007/05/20
【単独潜入】 二度と過ちは犯さない。数多くの反省を刻んで・・・

慰霊碑を読んで見ると、当時の暗い過去、先の大戦時に我が国がおこなってきた過酷な労働状況が
見て取れる。「二度と過ちは犯さない!」そう願い、手を合わせ、深々と頭を下げた。
手持ちの供え物がなく、やむなくタバコを添えてきたが
後からこの場所に訪れた地元の方?も私と同じくタバコを供えていた。
亡くなられた方には失礼な言い方だが、このような事が起こったおかげで、今現在の日本は人権尊重、平和を愛する
国家に生まれ変わったと思う。なにか重大な過ちを犯さなければ人の心は変わらないのであろうか?
自国の民を戦闘の道具にさえ使い、更には他国民に強制労働をさせてきた、過去の軍事大帝国、戦闘国家の日本。
今は平和になり、これからも他国と共に協力し、お互いの文化を尊重し、手を取り合い、過去の行いは忘れずに、
憎しみ無い未来の国家を築いて行けたらと願う。

 

(公開中)調査日2007/05/20
【週末探険隊合同イベント】 滝の流れる鉱山跡

トロッコが現存し、一軒の廃屋。そして施設奥には坑道が口をあけていた。。。
一部軌道も残る金鉱山跡。近くには滝が流れ景色も良いところであった。
短い時間ではあったが久々の合同イベントであった。

 

(公開予定【プチネタ】調査日2007/05/21
【単独潜入】 ベランダのみが残る、未完成の土台廃墟

恐らくは未完成のままで放置された建物跡であろう。
風呂場も未完成のまま、しかし、電気のスイッチ類は一部完成。
目立つ所と言えばベランダのみが完成している不思議な遺構
「どのような工程で作られたのか?」あべこべな土台遺構であった。

 

(公開予定)【プチネタ】調査日2007/05/21
【単独潜入】 静かなる丘に残るホテル跡
まだ廃墟になって日が浅いと思われる廃ホテル跡。管理、施錠され入ることは出来ない。
プールがあり、どのようにして運ばれたのか?金魚が泳いでいた。。。

 

(公開中)調査日:不明
週末探険隊合同プチイベント】 旧トンネル上にあるリゾートホテル跡
キャンプで訪れたこの地。「近くにリゾートホテル跡がありますよ」との一言を受け、
飲んだくれ隊員達により、酔いつぶされる前に、
隊員の高級スポーツチャリをパクリ、バックレ組三名で この場所へ来た。

 

(公開中)調査日:不明
【単独潜入】 生まれかわりを待ちながら・・・(キャンプドレイク) 朝霞基地跡
以前から気になっていた米軍基地跡。(旧陸軍被服本廠作業所跡)
「もう建物は残っていない・・・」との情報であったが、そんなことは無かった!!
確かに撤去された場所も見受けられたが、
まだまだ現存している!!
蛇がいたり、蜂はいたり、生物妨害が多いこの場所、注意が必要だ!!

三才ブックス発刊 ワンダージャパン6 「基地跡ツアーズ」掲載物件」 【警告】潜入は非常に困難です。
(HPでは語れない、詳しい内容がご覧いただけます)

 

公開中)調査日2006.06.04
【単独潜入】  米空軍立基地跡  (キャンプフィンカム) 
長い地下坑道もあるとの情報であったが
発見できず・・・だがとんでもないものを発見!!
なんと通常爆弾用?いや、状況から対核戦用のシェルターが発見!!
他にもエンジンのベンチテスト施設、
3階建てなのに2階までしかいけない【階段のない】謎の建物も。
この調査では初の対人センサーを駆使し、逃げ回りながらの調査でした。

三才ブックス発刊 ワンダージャパン6 「基地跡ツアーズ」掲載物件」 【警告】警備員が常に巡回しています【注意】
(HPでは語れない、詳しい内容がご覧いただけます)

 

(公開 予定)調査日:不明
【プチネタ】 木壁アパート
仕事の関係で東海地方へ足を運んだ。折角ここまで来たのだから「何か無いか?」
海と山には何かある!全く情報なしで彷徨ってみた。。。
すると?明らかに廃虚である建物が視界に入った。

 

(公開中)調査日:不明
初回単独捜索第二回週末探険隊合同イベント 神が眠っていた、天に近し頂上にそびえる高空鉱山
山の頂上にひっそりと佇む鉱山跡
辿り着くまでにかなり急な崖、斜面を登らないと辿りつけない。

そこには悲しげに転がっていた「山乃神」様がいた。。。ここで見つけた 「山乃神」 はこの施設の下にある旧道沿いの社に安置しておきました。
ここに来訪された探求者達は、探検の前に旧道沿いのお社へ

「安全に探検できるよう」
お願いでもすると良いであろう。
しかし今回は
「マジに怪我すると思ったぞ!!」

 

(公開中)調査日:不明
【単独潜入】  鉄の墓場
長年活躍してきた、トロッコ・レール・橋・枕木。役目を終え
捨てられた遺構達。。。

長い間働いたトロッコたち、今は一緒に活躍した仲間と共にこの場所でひっそりと眠っている。
近くには滝が流れ、心地よい音の中、この場所にあり続けるのであろう。
この場所は、役目を終え永遠に眠る物、そして新たに強い生命が生まれる場所でもあった。

 

(公開中)調査日2006.09.29
【単独潜入】  宗教団体廃墟
宗教団体が民間宿泊施設を買い取ったとの噂があるこの廃墟。
しかし建物内から宗教的な香りは全く漂ってこない・・・内部には資料等も残ってはいなかった。
全て必要なものは持ち出されている。ただし危険である、まず
①スズメバチの巣がいたるところにある
とにかくあらゆる場所にへばり付いている(しかも夏の時期は活動が活発)
②宗教的な関わりがある可能性。

 

(公開中)調査日2006.09.29
【単独潜入】  谷下にある不思議な鉱山事務所???
谷の下、どうやって行き来していたのか?
アプローチが難しく、どのように家財道具、食料品を運んでいたのか?
鉱山事務所兼、住居であったと思われる。
しかし、かなり危険な状態である、いつ崩れ落ちるか分からない。。。
痛み具合は厳しい・・・

 

(公開中)調査日2007.03.23
【単独潜入】  鉄壁城砦
野暮用ついでに訪れたこの場所、城砦の様なガードの固さ、物々しい雰囲気
要塞のような姿から、無線局跡とは誰も思わないであろう。
過去、何本もの鉄塔が立ち並び、建物の規模は別棟と接続し
倍以上の大きさがあったという。
ある隙間より行ける?と思うが、
覚悟wとザイルが無いと潜入は難しい。

 

 

(公開中)調査日2006.09.30
合同イベント】  とある地方の選鉱所跡
やがては消えてしまうであろう 選鉱所跡に週末探検隊隊長Baro氏と訪れた。
そこは朽ち果てようとしているがそれでも
「まだまだこの場にあり続けたい・・・」
そんな風に語りかけられたような気がした。。。

 

(公開中)調査日2006.09.10
【単独潜入】  ちいさなペンション跡
普通のどこにでもある小さなペンションです。
ビリヤード台が印象的でした。それといって面白いものは見られませんでした。
どうも、オーナーは近くに住んでいるようですねぇ。

 

(公開中)調査日2006.09.29
【単独潜入】  火の恐怖その結末とは・・・
廃墟になってから火災に見舞われた物件である、しかもただの火災ではないように思える、
引火性危険物を撒かれたのではないか?
特に燃焼時間や燃焼エネルギーが高いもの、手に入りやすいガソリンでは?
コンクリート製なのに1階の焼け具合は不思議なほどだ。
もしかすると、ガソリンと発火点まで達した場合に、消火が困難になる重油類の混合ゲル化燃料の可能性も?
なにか事件の証拠を隠すため?そんな風にかんぐってしまう・・・更に廃墟の怖さを実感させられた物件でもあった。

 

(公開中)調査日2006.09.29
【単独潜入】  砕かれた宝石
廃墟ではない!といわれてしまいそうだが今までの数多くの
ファンから愛された功績?から廃墟のジャンルとしてこちらに置いている。

廃墟ファンには、あまりにも有名な聖地ともいわれるであろう廃墟である。
展望風呂から目の前の湖畔や景色は壮大なものであったであろう。
今はコンクリート製の土台しか残ってはいない。。。

 

(公開中)調査日2006.09.17
【単独潜入】  資源は尽きてしまうもの、ある廃鉱山の歴史を振り返る。
「資源は無くなるもの」と
いつかはその時が来ることを少なからず考えていたであろう
そして時代は流れその時は現実に。当時涙を流し、いつかまた再開できることを約束し
人々は離散していった。この場所が故郷である方もいるであろう。
故郷の建物も自然に消えていく、懐かしみも「いつかこの場所で再開しよう」
その思いもすべて・・・

 

(公開中)調査日2006.09.29
【単独潜入】  幸せなカップルが結ばれるはずだったその場所は・・・
結婚式場も完備しこれから数多くの幸せなカップルを迎えるはずであった未完の廃ホテル。
だがこの場所から夫婦になる方は一組も誕生することなかった、完成すれば聞こえてくるであろう
鐘の音、拍手、そして幸せいっぱいの笑顔でバージンロードを歩く姿も見ることはないのであろう。

開口部が数多く残り足を踏み外すと怪我・死亡の可能性もある、なお地下もあるが
その湿気により開口部を塞ぐ板は腐食が激しく踏み外し落下の可能性もある。
途中計画が中断し建設中のままで今もなお残る。。。
東京のある企業の所有物、しかしその企業は・・・

 

(公開中)調査日2006.09.29
【単独潜入】  研修施設廃墟
ある企業の研修施設ではないか?宿泊設備は無く会議室やロビーしかないペンション風の廃墟
美術館であったとの情報も。。。

 

公開中)調査日2006.04.10
【単独潜入】  奥多摩ロープウェイ (川野駅)
小河内観光株式会社の「奥多摩湖ロープウェイ」は、
1962年(昭和37年1月 竣工36年10月)に開業し 日本ケーブル株式会社に
より建設されたロープウェイである。
奥多摩湖の川野とその対岸を結んでいたが、すぐ上流に橋がかかってしまい、
開業後数年あまりで廃止になり幻のロープウェイになった。
今現在は駅舎跡と鉄塔、ケーブルをまるまる残したまま放置されている。
周りには観光用のお土産屋等があったようだが現在は寂れてしまいほんの一件運営しているらしいが
先は長くなさそうである。。。今はほんの休憩時にしか使われてないのであろう。。。

 

公開中)調査日2006.04.10
【単独潜入】  奥多摩ロープウェイ (三頭山駅)
小河内観光株式会社の「奥多摩湖ロープウェイ」は、
1962年(昭和37年1月 竣工36年10月)に開業し 日本ケーブル株式会社に
より建設されたロープウェイである。
奥多摩湖の川野とその対岸を結んでいたが、すぐ上流に橋がかかってしまい、
開業後数年あまりで廃止になり幻のロープウェイになった。
今現在は駅舎跡と鉄塔、ケーブルをまるまる残したまま放置されている。
周りには観光用のお土産屋等があったようだが現在は寂れてしまいほんの一件運営しているらしいが
先は長くなさそうである。。。今はほんの休憩時にしか使われてないのであろう。。。

 

公開中)調査日2006.04.16
【初回単独潜入・第二回合同イベント】  神隠しの山荘
沢の音!大自然!緑の木々!本当に綺麗で心休まるとろ 。
コケの付き方や自然植物が多い茂るこの山荘。

しかし純粋に廃墟外観を楽しまれる方は最後まで閲覧しないことをお勧めします。
何か不思議な者が住んでます。そして様々な屍骸が・・・。

調査完了2007/04/29 完全しました。

 

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